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7 月 2008

8 posts
  • 夏のせい? on by ぷすん, [etc, game] Hatena Bookmark

    疲れる。 満足してんの二人だけじゃね? 正義翳す常套句を挙げてから悪人を作る。 自我が虚ろで脆く、なんとも小規模なコミュニティを形成してるではないか。 あの展開の意味が解らない。そんな問題提起したいほど暇なんかね。

  • グラール・DROPブースト on by ぷすん, [game, phantasystaruniverse] Hatena Bookmark

    さて、またもや始まったGBR。 我先にと勇んで参加するはずのこのイベントだが、今回は出遅れまくりでポイントを貯めるのもままならない。 まあとりあえずポイントはおいてレベル上げの為に野良で乱入してみた。 今回の対象ミッションは「炎獣の咆哮」「極幻の大攻勢」「第四の封印装置」のみっつ。 どれも『闇を裂く絶対殲滅戦』の新ミッションばっかりだ。これは大変賢い内容だと思う。 そこで「炎獣の咆哮」が一番周回し易くてレアがおいしいので、そこ専門のPTに乱入。 5週もしないうちにガルド出土。 これにはたまげた。無欲の勝利だ。自分には来なかったけども。 レベルがふたつ上がったので去る。

  • モンハン初心者の様 on by ぷすん, [game, monster hunter] Hatena Bookmark

    初心者の訓練所をどうにか終わらせ、手元の金が結構増えていた事に気づき装備を調える。 ようやく戦士らしいスタイルになった。良い気分になったので村長のクエストとやらを受けてみる事にする。 なんつー地味なクエストだ。地面を掘り起こし草を集めるとは。 敵もこちらに興味のない顔をする奴らばっかりだ。いまいちこのゲームのコツが掴めない。 説明書を読もうにも、ケースの中身は空だった。 草を納品。元の場所へ戻ってくる手間が煩わしい。 戦闘がもたつくのはリアルで良いのだが、PSUで慣れてしまっているのでなかなか馴染めない。 スペックの悪いPCでPSUをやっているような感じだ。 早くこのゲームに慣れて新作をやってみたい。 それにはまず終わりらしき所までやってみないとな。

  • スヴァルタスソード on by ぷすん, [game, phantasystaruniverse] Hatena Bookmark

    スヴァルタスソードはPSO時代から大剣マニアの自分にとって憧れの武器である。 今回のイベントで基板も素材も揃いやすくなったので全色揃える野望が! 数時間後に糞武器となったこのなまくらソードを神に奉納するべく神社へ。 S武器でもあるし、小粋なアイテムに変化してもらおう。 神道国家日本に住んでいながら、賽銭箱をひっくり返したくなる気分ってのを初めて味わった。 これは世間の若者も狂うはずだ。

  • モンスターハンターポータブル 2nd on by ぷすん, [game, monster hunter] Hatena Bookmark

    何ヶ月か眠っていたモンハンを立ち上げてみた。 どこまでやったのかさっぱり覚えていない。 どうやら武器の使い方のクエストが途中だったみたいだ。 これ以前のクエストも覚えていない。困ったもんだ。 とりあえずクエスト一個を消化してセーブ。 このゲームの勝手が解らない。面白さを感じるには時間がかかりそうだ。 色々と芸が細かいのが好感もてるが、やれる事がたくさんあるので逆に困る。 誰か教えて。

  • ワールドネバーランド on by ぷすん, [etc, game] Hatena Bookmark

    ワールド・ネバーランド 2in1Portable ~オルルド王国&プルト共和国物語~を買った。 これは昔プレステで発売された架空人生シミュレーションゲームだ。 何もしなくてもいいし、仕事や戦いに生きても恋に生きてもいい。 ただ自分の分身をゲーム内において好き勝手やる訳だ。ただし犯罪系は無い。 ほんと何をしててもいいのでこれといった特徴が無い。 レア狙いに疲れた時とかの息抜き程度にやればいいんじゃないかと。あ、ゲームしてないで休めとかはナシで。

  • ラストは感動的に on by ぷすん, [game, phantasystaruniverse] Hatena Bookmark

    ディ・ラガンはなんの面白さも無く撃墜。 アルド氏もやっと終わったかみたいな感想はあったと思う瞬間だ。 まだ先があるんじゃないかという話になり、PSUサービス開始時から気になっていたこの空間の先にある赤い扉について話をふってみると、またもやその歴戦の経験を生かした勘で返答いただく。 なんと一緒にプレイしたという事でプレゼントがあるとの事。これは嬉しい展開に。 プレゼントの準備でアルド氏の向かった先は例の赤い扉。 おいおい、思いっきり怪しいじゃないか。 順番に名前が呼ばれプレゼントが授与される。 隣の人に「ちょっとそれ貸して」と言うと「それはダメです!!!」と叱られた。 こうしてアルド氏は手を振って去っていった。 赤い扉に。 ベタではあるが、こうしたGM絡みのイベントは盛り上がる。 やってみて楽しかった。めったに無いチャンスなので今回は本当にラッキーだったかもしれない。 さあ明日からも闇を裂きまくるぞ。 翌日自分のホームユニバースにて。 この後の展開は一体・・・・